オナニーでキレイになる!オナニーが女性にもたらす5つの効果とは?
オナニーとは女性のオナニーを意味し、単なる性処理ではなく女性を内側からキレイにする効果があると言われています。ここでは、そんなオナニーで得られる5つの効果を紹介していますので、興味のある方は参考にしてください。
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@ダイエット効果
以前アメリカの研究機関により、セックスはダイエットに効果があると発表され、とても話題となりました。
しかも、セックスだけでなくオナニーにも同様の効果があるとの発表でした。
30分のセックス・オナニーでの消費カロリーは150kcal
アメリカの研究機関の発表では、30分のセックスで消費するカロリーは150kcal程。
お米にして「おにぎり約1個分」のカロリーを消費します。
「なんだ?おにぎり1個分しか効果がないんだ…」と思った人は、ダイエットを甘く見ています。
例え、おにぎり1個分の消費カロリーしかなかったとしても、それが「蓄積される」のと「消費する」のでは大きな差が生まれてきます。
例えば、1か月で考えれば「おにぎり30個分」。
それを放置するか、それとも燃焼して消費するのでは雲泥の差になると言えるでしょう。
ランニングと同等の消費カロリー
通常のランニングでは、おにぎり1個分のカロリーを消費するのに20分〜30分掛かると言われています。
しかしカロリーを消費するには、暑い時期も寒い時期も屋外で走らなくてはいけません。
それをベッドの上で、しかも気持ち良いオナニーで消費できるのであれば、非常に有効である事が理解できるとおもいます。
A基礎代謝を上げる効果
上記、ダイエット効果の中で発汗について少し触れましたが、セックスやオナニーは寝ながらできる運動の側面を持っており、基礎代謝を上げる効果があります。
汗をかきにくい女性には効果大
女性には「汗をかきにくい」人がいますが、汗をかけないと言う事は、体の中の老廃物が外に出ていけません。
その為、体の中に老廃物が溜り、基礎代謝を下げる負のスパイラル陥る可能性があります。
しかしオナニーで体の基礎代謝を上げる事によって、状況の改善が望めるかも知れません。
Bストレス解消
人はストレスを感じると身体に不調が起こります。
特に女性の場合は、強いストレスを感じると生理不順になったり、肌トラブルが起きるもの。
ストレスを解消するにはオナニーが効果的!
男性のストレス解消法には「オナニーによる射精」がありますが、女性にも同じことが言えるのです。
C女性ホルモン分泌
女性がキレイになるには、女性ホルモンの分泌は欠かせません。
しかし、普通の女性は化粧品を使い、外側から女性ホルモンを摂取しますが、それでは不十分。
女性ホルモンは内側からの分泌が望ましい
本来、女性ホルモンは内側から分泌されるものであり、高額な化粧品を購入するより高い効果が望めるのです。
D敏感な身体を作る効果
セックス時、あまり感じる事ができない不感症の女性は意外と多く、悩んでいる女性も多いはず。
これは自分の性感帯が未開発だからに過ぎず、開発によって敏感な身体を手に入れる事ができます。
開発とは?
セックスには「開発する」という言葉があります。
しかし開発という言葉は誤解され、アブノーマルな性癖を開発する事の様に思われていますが、ノーマルセックスの性感帯開発は非常に重要な事と言えるでしょう。
性感帯の開発はメリットだらけ
性感帯を開発すると以下の様な効果が得られます。
- イキやすい身体になる
- 女性ホルモンが分泌される
- 彼氏が喜ぶ
「彼氏が喜ぶ」は別の話として、イキやすい身体になるという事は、上記の女性ホルモンの分泌にも繋がります。
元々女性の体で一番女性ホルモンを分泌するのはアクメ(絶頂時)と言われています。
つまり「セックス時にイケない、絶頂に達せない」という事は、女性ホルモン分泌もできない身体であるという事になるのです。
記事まとめ
いかがでしたでしょうか?
女性のオナニーには、ただ気持がいいと言うだけではなく、優秀な効果があります。
今までオナニーに否定的だった女性も、効果目的でオナニーを始めてみてはどうでしょうか?